医者が語った東京の子供が危ない!放射能被曝の深刻な実態。小杉中央クリニック院長 布施純郎さんの話

医者が語った東京の子供の甲状腺がんについて

川崎市武蔵小杉の内科の小杉中央クリニックの院長の布施純郎さんが、放射能汚染のメディアでは放送されない東京の深刻な実態について実名をあげて語っています。

医師ということや実際に実名をあげて語っている内容はそれなりに信用できる情報かと思います。

小杉中央クリニックの院長 布施純郎さんについて

糖尿病専門医、一般内科の診療もしています。
甲状腺採血やエコー放射能の講演会も行なう。H25.10月にベラルーシを訪問。
この夏、福島の子供たちをシンガポールへ保養させるイベントも開催予定です。財団法人TODAY IS THE DAY 顧問

布施純郎さんツイッターより引用

布施純郎さんの語った「東京が危ない」という話

自らも医師であり放射能汚染について活動もしている布施純郎さんが、友人の川根先生と三田先生が報道ステーションに取材された時の話をツイッターで語っています。

それには報道ステーションの甲状腺がん特集で取材された時に実際は東京などでも内部被爆の実態があり、深刻な状態ということを伝えたにもかかわらず、「実は、東京が危ないということは報道できない」と全面カットになったことが記載されています。

また、実際に子供たちの血液に異常がおこっており、特に白血球の数値が低くなっていることが語られました。
ツイッター全文は下記に掲載しています。

布施純郎さんの話のまとめ

  • 東京は報道されていないが子供達の血液検査からは異常がみられる。
  • テレビの取材で話をしても東京が危ないとのことは報道されない
  • 記載したことは三田先生の意見で布施純郎さんは2年くらいは実際に健康状態がよくない子供が多かったが現在は少なく、今すぐい危険な子はほとんど
  • 自らも内部被曝のデトックスをしている。
  • 関西での被曝はおそらく食品から

という内容でした。
知り合いの話ということですが、実名を挙げてのお話なので信用できる情報と判断し、掲載しました。

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